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2024年1月7日日曜日

Obsidian + GitHub

PC(Windows), Android, iOS(iPhone, iPad)をGitHub経由で同期するようにした。

自分のと嫁様の両方を設定。

  • 嫁様はGitHubのアカウントが無かったので(プログラマでも無いし)Sign-up
  • GitHubでVault用のRepositoryを作成
    • 当然Private
  • PCにgit clone、フォルダ名を既存のVault名にrename
  • .gitignore追加
  • 自分は退避しておいたVaultからファイルを手動でmerge
  • 嫁様はObsidianで初期設定あれこれ+別の手段で書いてたメモをコピペ
  • 一度Obsidian Gitでbackupを実行しておく
  • Fine-grained personal access token 作成
    • Settings → Developer Settings → Personal access token
    • Contents の R/W を付ける
  • PATをKeePassに登録
    • 普通に、忘れないため
  • PATをChromeのpassword managerにも登録
    • スマホでコピペするため
  • Obsidian Mobileでclone
  • Obsidian Gitなど一部設定が同期されないのでデバイス毎に設定
PATを定期的に更新しなければいかんのが難点っちゃ難点。忘れずに更新しませう。(更新を忘れてもブラウザかGitHubアプリでファイルの閲覧や編集は可能/プラグインやqueryなどは使えない)

2020年3月22日日曜日

Chromecast買った

わりと今更。

おおむねYoutubeをTVで見るため。

元々PCをTVにも繋いでるのでYoutubeであれ他の何かであれ単に見るだけならPCで見れば良いし、Youtubeならゲーム機でも見れたりするのだけど、スマホから操作したいとか、PCとTVを別の人が使うとか、ゲーム機だと文字入力が面倒とか。

買って繋いで初期設定はさくっと終了。何故か住所を受け付けてくれなかったけど。

家族の分も含めてスマホやタブレットにアプリ入れて設定して回るのが地味に手間。一度しかやる必要は無いけど。

Youtubeで次に再生する動画をキューに放り込めるのが便利、って思ったけど、案外使ってない。慣れてくると変わるかも。

2018年1月7日日曜日

Apple IDの家族共用をようやく止めた

長らく、自分のApple IDを家族で使い回していたのだが、面倒だからとそのままにするのをえーかげん止めて、個人毎にアカウント取得してファミリー設定した。

嫁様は普通に取得して、嫁様のiPhoneから自分のApple IDはサインアウトして、嫁様自身のApple IDでサインインし直す。んでファミリー設定。

娘は、年齢制限で普通のはまだ無理なので、自分のApple IDの子供として取得して、これで家族共用(という建前だが実質ほぼ娘専用)のiPadにサインイン。

ちなみに今まで面倒だし特に困ってないしで放置してたのをようやくちゃんと設定する事にした理由。これをしないと電話帳が混ざるから。今まで嫁様、メールはPHSかPCでスマホはそーゆー使い方して無かったのだけど、PHSからスマホに移行しようと(以下略)。

2017年10月3日火曜日

iOS 11 update と iTunes と App Store

そろそろ順次iOS 11にupdateしようとして、PCに繋いでiTunesで更新しようとしているが、iPhoneもiPadも数回繰り返しても電源OFF/ONしても必ず不明なエラーで止まる。さてどーしたものか。

アプリのupdateがたまってしまってるので(自動updateの設定はONになってるのだが)先にそっちを片付ける異にして(普通に考えたらアプリを先にupdateしておかないとiOS 11にupdateしたとたんに色々とトラブりそうだし、むしろ先にこっちをやるべき)、

iTunesと同期して、iTunes上のApp Storeでアプリをupdateしようとしたら、そもそもApp Storeが見つからない。App管理画面も見つからない。何故?

ぐぐったら、最近のiTunesのupdateで削除されたのだそーで。えー。

というわけで、Appのupdateはデバイス上で。複数のデバイスで同じのをダウンロードするの、回線の無駄だよなー。まあ家のWi-Fiだと困りはしないけど。

2017年1月8日日曜日

古いiPod touchで2段階認証

古い、引き出しで寝てたようなiPod touchを引っ張り出して目覚まし時計として使うことにした。

んで、まあ標準の時計だけでもいいんだけど、別の時計アプリをStoreからダウンロードもしてみようとして、Apple IDでサインインしようとして、2段階認証でハマる。

確認コードを続けて入力しろって言うけど、確認コードの入力画面とか出てこない。サポートページ見るとそれっぽい入力画面が出るので入力しろって書いてあるようなのだが。

パスワード入力欄に、パスワード+確認コードを連続して入力したら通った。

たぶん、古いiOSデバイスだとUI追加もできないからこーなってる、のだろうと想像。

がしかしこれ、パスワード+確認コードの暗号化どーやってるんだろう?サーバー側が元の平文を知らない(確認コードは知ってて良い)、暗号化つーかハッシュ化で非可逆という前提だと難しそうな気がするのだが。ハッシュ化のアルゴリズムや性質にもよるだろうけども。