2025年3月8日土曜日

スマホでドライブレコーダー

ドライブレコーダーが壊れた。micro SD を挿しても固定されない。
保証期間内なので修理に出そうと思うが、修理中ドライブレコーダーな無いのは、致命的ではないが、いくらか不安感はある。

というわけで、修理中の代替え手段にバイザー取り付けのスマホホルダーを買ってみた。これでスマホをぶら下げて録画してドライブレコーダーの代わりにする。

付けてみて思ったのだけど、やっぱり専用のドライブレコーダーに比べると難点がいくらか。

  • 目の前にスマホが来るので圧迫感がある。取り付け方で多少は軽減はできるが、運転席側は無理。助手席側なら、一人で乗ってる時は問題にならんけど、助手席に座った人は気になりそう。
  • 画角が(略)。
  • いちいち操作(略)。
  • バッテリ(略)。
  • リアカメラ(略)。

まあ修理上がってくるまでの代替え手段なので。

それはそうとロードスターはまだ取り付けさぼったまま...

2025年1月24日金曜日

百均のイーゼル改

紙のボードを飾るために買ったんだけど、このサイズのには滑り落ちるのを引っ掛けて止める構造が無く、大丈夫かなと思いつつ飾ってみたら2〜3日で手前に落ちてたので、加工してみた。

ドリルで穴空けて竹串をハンマーで打ち込んで短く切って紙やすりで整える。左右2ヶ所。

2024年10月4日金曜日

Cygwin.com と Cygwin.org

たまにアクセスしようとする時に、どっちだっけ?ってなる。

Cygwin.com でも Cygwin.org でも同じページが表示される。

ぐぐって見て回って出てくる記事など読むに Cygwin.com が正式な方っぽい。

Cygwin.org の FAQ でも

The home page for the Cygwin project is https://cygwin.com/.

nslookup すると Cygwin.com でも Cygwin.org でも同じIPが出てくる。

昔 org で今 com ってわけでも無さそう。

事情を説明してる記事等は見つけられなかった。防衛的に取ってる?


2024年9月22日日曜日

デミオ、ウォッシャー液漏れ修理

補充して2週間もしないのにまた出なくなった。。。漏れてる?

試しに水を入れてみたら下からぽたぽたと。

少しネットで調べたらこの時期のデミオあるあるらしい。

ディーラーの人もあるあるって言ってて、工場の空きの都合で予約が電話の翌日になったのだけど、電話の時点であたりつけて部品を手配してたっぽい。見て部品発注して部品届いてから再訪して交換、かと思ってたら即日交換して終了。早くて1度で済んでありがたい。


2024年9月7日土曜日

デミオ、ウォッシャー液補充

 気にできてなかったのだけど、デミオのウォッシャー液が切れた。ので補充。

念のためか何となくか、2度ほど水だけ入れて出し切ってちょっと洗う。

500ml のペットボトルを使って、パッケージ裏側の指示に従って原液を水で半分に薄めて、入れる。とりあえずはこれで。

作業した後で調べてみたら、デミオのウォッシャー液のタンクは思ってたよりだいぶ大きい(2.2L)ようで、500ml では足りてない。要追加。

言い訳:うちのロードスターのは小さい。デミオのはタンク本体が見えない。

→ 1L 追加してきた。


2024年8月31日土曜日

ロードスター、温度センサー交換

 アイドリングが不安定 → エンストするように。

いつものディーラーで診てもらったら、まず排ガスが規定よりだいぶ悪い、温度センサーの値がおかしい、温度センサー交換で直ると断言はできないが云々と。

状況的に温度センサー交換しないと次の車検も通らない、というわけで、直る保証は無くてもやってみるか、廃車にするかの二択。

幸い、温度センサー交換で排ガス規定内、アイドリングもやや上下するがだいぶ安定。

診てもらって交換してもらって合わせて2週間。

直った車を引き取る際にフロントの方に「クラシックカーに片足突っ込んでる車だし色々ありますね」って言ったら、「両足突っ込んでます」って言われた(笑)。

そろそろ初回登録から30年。ガタは来てるがまだ元気に走ってくれる。


スマホカバーの背面を切る

スマホは温度が高くなると速度落としたり輝度下げたりする。

CPUやバックライトの消費電力≒発熱が多いなら減らせば良いのだけども、この猛暑で環境温度自体が高いともう大して発熱してなくても温度が高くなって速度落としたり輝度下げたりして、夏の炎天下ってだけで処理が遅過ぎたり画面が暗くて見えなかったりと使い物にならなかったりする。たぶん温度の閾値とか安全性に対するポリシーとかの違いで、メーカーによって傾向が違う。

最近のスマホはほぼストラップホールが無いが、落下防止でストラップを付けたい、というわけでそのためだけにストラップホール付きのカバーを着けている。これが背面を覆ってしまうので、そこからの排熱は阻害されてるはず。

とりあえずお手軽にできる範囲で、カバーの背面を端から5~10mm残して切ってみた。バンパー風までできるとすっきりはするのだけど、構造とか強度とか考えて。

しばらく様子見。暑さのピーク過ぎたら比較もできんけども。

これで駄目なら次は強制冷却とか考えんといかんか。